足芸少女こむらさん(第6話)のネタバレと感想!-こむらさんの弱点が判明!!-
スポンサーリンク

 

 

 

 

前回のネタバレはこちら

↓↓↓

 

足芸少女こむらさん(第5話)

 

 

スポンサーリンク

 

 

 

 

足芸少女こむらさん(第6話)のネタバレ!


 

 

本借りるついでに宿題もやってくか、と図書室へやってきた月長くん。

 

 

図書室で本を物色していると脚立に逆立ちをし、足で本を取っているこむらさんの姿があった。

 

高いところの本を取ってましたっ、とこむらさん。

 

 

ちょっと驚いちゃったよ…と月長くん。

 

 

図書室で宿題をするついでに資料を探していたと言うこむらさんに、同じだという月長くん。

 

 

本を足で頭の上に乗せて歩くこむらさんに、意地でも手で持たないのか…と思う月長くんだった。

 

 

…とその時、本棚の影からじーっと見つめる視線が。

 

 

図書委員が2人を見ていた。

 

 

席に座る2人。

 

 

机の上で宿題をする月長くんに対し、足で宿題をするこむらさん。

 

 

図書委員に気をつけないと、と月長くんはこむらさんに指摘する。

 

 

そんな時、図書委員が2人の前に現れた。

 

 

足で本を触るのは禁止、床にノートや教科書広げるのも禁止だ、と図書委員。

 

 

図書委員の監視もあり、なくなく手で宿題をするこむらさん。

 

 

手で宿題をしている時のこむらさんの足を確認する月長くん。

 

 

「うにゃうにゃ」したり「ぐっぱぐっぱ」したりと落ち着きのない様子に、大丈夫?と声をかける月長くん。

 

 

突然、裸足にならなきゃ、と言うこむらさん。

 

 

続けて、靴下なんて履いてたら暑いじゃないですか…早く脱がなきゃ月長くん!!とこむらさん。

 

 

そして、すみません、手酔いでどうかしてましたっ、とすぐさま謝るこむらさんだった。

 

 

どうやら手を使いすぎると酔っ払ってしまう体質らしい。

 

 

足もこんなに汗をかいちゃいました!と言うこむらさんに、「静かに」と切れた図書委員がやってくる。

 

 

しばらくしておとなしく宿題をしている2人。

 

 

こむらさん静かだな…とこむらさんをチラッとみると限界がきていたこむらさん。

 

 

バンバンと足で床を叩きつけるこむらさん。

 

 

その時、月長くんは咄嗟に足でこむらさんの足に触れる。

 

 

ばちばちと体に電気が走るような感覚に陥るこむらさん。

 

 

月長くん…この足…、とこむらさん。

 

 

足を足で握り締めるこむらさんの前に、足で机を踏みつける図書委員。

 

 

あんたら当分の間出入り禁止、と図書委員に言われ、こむらさんに手を使われるのはやめようと思った月長くんだった。

 

 

スポンサーリンク

 

 

 

 

足芸少女こむらさん(第6話)の感想!


 

 

今回は図書室での出来事です。

 

 

脚立に逆立ちで本を取るとか、さすが足芸少女ですね。

 

 

そしてこむらさんの弱点が「手を使うこと」ということが判明しました。

 

 

それは手を使うと酔ってしまう、手酔いになるみたいです。

 

 

どういうこと?って思ってしまいましたが、そこは足芸の家系なのでってことなのかなと割り切りました。

 

 

それにしても、「静かに」と言われて月長くんがチラッと見たときのこむらさん、めちゃくちゃ可愛いです。

 

 

足が使いたくてとてもうなだれています(笑)。

 

 

最後は当分の間、図書室の出入り禁止と言われてしまいますが、仕方ないですよね。

 

 

あんなに目立つようなことをすれば、他の周りの生徒も気が散るでしょうし。

 

 

さて次回はこむらさんとプール掃除みたいなので、どんな足芸を見せてくれるのでしょうか?

 

 

見逃せません!!

 

 

スポンサーリンク